藤本成史(Guitar&Vocal)・村田仁志(Guitar&Chorus)アコースティックロックユニット。

2009年結成時より“自分達のキャパを超えていく”と奮起し続け、2012年からZepp Fukuokaや福岡サンパレスホテル&ホール等でワンマンライブを行う。
2018年2019年と2年連続で藤本成史はPay Payドームで開催されたソフトバンク×オリックス戦にて国歌独唱を行なった。
楽曲はテレビ番組やラジオ番組やイベントのテーマソングにも起用されている。
2013年からいじめ問題をテーマにした「イカリヲアゲロ」という楽曲とともに福岡県内の学校を中心に講演を行い現在もいじめ撲滅活動を続けている。加えて社会貢献にも力を入れ、福岡市消費者センターの依頼を受け消費者トラブルのテーマソングを制作するなど活動の幅を広げている。
2021年7月にはワンアーティストとしては初の加山雄三さんのカバーCDをリリース。
コロナ禍で出来た楽曲「花束」は、医療従事者をはじめとしたエッセンシャルワーカーに向けて作られた楽曲でプロボノ活動として演奏して行く中で多くの人々の共感を呼び、今現在全国的に広がりを見せている。
2022年9月18日(日)4年ぶりとなるオリジナルアルバムをリリースし、宗像ユリックスホールワンマンライブを皮切りにレコ発全国ツアー開催予定。

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